2019年07月07日

手詰まり何切る

麻雀を打っていて最も嫌な瞬間、それは相手リーチを受けて手詰まりに陥っている時ではないだろうか。


自身の手はアガリまで程遠いのに、相手の攻撃に対する安全牌がない。

局収支的にはマイナス方面に大きく振れている状態であり、そのマイナスをいかに小さく抑えるか、という押しても引いても地獄のような状況とも言える。

手詰まりになっているということは、自身の手牌に価値がないとしてオリに傾いているということだが、であるならば、それまでの手組みはどうだったのか、安全牌を持つという選択はなかったのか、という問いを自身に突きつけられることになる


とはいえ、攻撃は最大の防御とも言うように、自身のアガリで相手の手を潰すというのが、手詰まりを事前に避ける策でもあるため、きちんとアガリに向かって手を組むことは重要だ。

そのバランスが、攻撃的過ぎても守備的過ぎても、局収支的には損をすることになる。


自身の点棒状況に応じて、バランスをとった手組みにする、というのが肝要と言えるだろう。

とはいえ、字牌の暗刻があるのでオリも余裕だと思っていたら、たった3巡で安全牌がなくなる、なんてこともしょっちゅうある。

逆に、手牌に1枚も安全牌がないのにまったく危険牌を引かずに凌ぎ切れてしまう、ということもあり、手詰まりが訪れるタイミングは予測不能であると言える。


手詰まりはいつ訪れるかわからないが、麻雀を打っていたらいつかは必ず訪れるものである。

天変地異のごとく必ず訪れるものに対して、恐れおののいていても仕方がない。

訪れたら慌てずに対処する、これしかない。慌てふためいても傷口を広げるだけである。


麻雀においては、手詰まり含め守勢に回る時間が長いと、だんだんとメンタルがやられ、ミスをしやすくなる傾向にあると私は解している。

守ってばかりいるといつ攻めたらいいかわからなくなり、心に余裕がなくなって無理攻めをしがちになる。

人間の精神は長い時間のリスクに対して寛容にはできていないらしい。


そこで、今回は手詰まりから何を切るか難しいと思った局面を集めてみた。

同じような場面に遭遇して焦ってしまわないように、訓練の素材としていただきたい。

また、あなたの守備力でどの程度回避できるか、腕試ししていただきたい。



case1
tenhou.3319.jpg

上家リーチが入っていて、対面が仕掛けている。

親リーチは暗カンつき、仕掛けはドラ3と、かなりの脅威。

何を切るか?





tenhou.3320.jpg

最も安全なのは4sだ。

5sが4枚見えているのがポイントで、うっかりピンズを選ぶとアウトとなる。

4sはカンチャンがなく、8sよりもシャンポンに当たりにくい。

こういうのは時系列で順を追うことで認識しやすくなるものでもあり、1sカンのタイミングがいつなのか、などでも変わってくる可能性はあるが、そのへんはご容赦いただきたい。

本局は二人テンパイで流局。



case2
tenhou.7598.jpg

親の仕掛けに対応していると、南家と西家から2件リーチが入って両者一発目。

さて、何を切る?





tenhou.7599.jpg

8s切りとした。

打牌候補は、6mのワンチャンスの8m、あとは7s8sあたりだろうか。

2件リーチによる手詰まりの対処法としては、河の情報が少ない方から切る牌を絞り込むという方法が有効だ。

この場合は上家の方が河が強くて情報が少ないので、上家に対して切れる牌が何かを探す。そうなるとソーズの上がマシかな、という情報を得られる。

上家に切れる牌を絞り込んだら、河の情報の多い対面にも切れる牌を選べばいい。


tenhou.7600.jpg

8sをポンした下家が上家に放銃し、裏1の7700となった。

両者の当たり牌自体はさほど持っていなかったが、パニクって中を選んでいると対面に一発放銃となっていた。

このぐらいの手詰まりだとうっかり、ということも実際には起こりうる。

下家が親だけに絞りに専念していると突然こういう窮地に陥ることもある、という例。

こうならないためにも、例えば全員に比較的安全な8pを1枚取っておくというような工夫も必要だろう。



case3
tenhou.8391.jpg

下家リーチに、親が3フーロ。

さて、何を切る?





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ここは3p切りしかないだろう。セーフ。


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最後のツモでやはり完全手詰まり。

手詰まりでよくあるのがこういうスジ掴まりの形。14758mと3647sの実質5スジしか持っていないが、どれかは当たりそう。

さて、何を切る?





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ワンチャンス、消去法で7m切りか。

下家が第一打9m切りなのもペン7mの可能性が低く、比較的選びやすい。


tenhou.8395.jpg

下家は36s待ちだった。まあそうだよな、というところ。

親は4センチでよく凌いだな、というか当たり牌持ってないし!



case4
tenhou.21473.jpg

対面のリーチ宣言牌を上家がチー。

こちらは完全手詰まりだが、何を切るか?





tenhou.21474.jpg

これは意見が割れそうだが、5s切りとした。

5s通れば2巡凌げるし、攻め返しも考えた前向きな一打。

8p3枚切れにつき、58pの2度受けは期待薄だが467pの縦引き追っかけは結構強そう。

場況的に468sからならカン7sに受けそうなのでカン5sには刺さらなそう。25sはあるが。

端っこの9m切りは考えるところだが、切ると手が死ぬ上、次巡も苦しむ羽目になる。しかも9mの危険度は決して低くない。

それならば2枚持っていてかつシャンテンに受けられる牌を選んだ方がいいかも。例えば7pとか。


tenhou.21475.jpg

だがしかし、7pは当たりなのだ。

メンピンドラドラの7700、やはり4枚持ちスジトイツの危険度は高めだ。

同じシャンテンに取るにしても5s切りはセンスが良かった。

本局は上家が対面から3900のアガリとなった。



case5
tenhou.21632.jpg

オーラス、トップ目の親番。

3着目の下家から早いリーチが入っている。

ここを凌げば勝ちだが、無情にも完全手詰まり。さて、何を切る?





tenhou.21633.jpg

8p切りとした。

5200以上を打ってしまうと2位転落で後味の悪い終了となるので、それだけは避けたい。

なので、打点の上がる発は切りたくない(役ありでリーチをかけるかどうかはさておき)。

69mの暗刻が9mの方ならまだ暗刻落とししやすいんだが、9mトイツで宣言牌が7mだと9mシャンポンに刺さるリスクをどうしても考えてしまう。

下家はツモ切りがほとんどにつき、7mの関連度はさほど高くない。それも加味して9mを選べるかどうか。

8pはカン8pに当たるリスクがあるので、ワンチャンスなら9mの方が安全度は高そう。


tenhou.21634.jpg

ここでわけがわからなくなり、発を切った。

同じ1枚なら6s切り?それとも2巡凌げる9m切り?

ラス目が確実に攻め返してくる状況での3着目のリーチにつき、通常は好形と読むだろう。

宣言牌が7mということもあるが、69mの暗刻スジというのが私の場合は切りづらくさせている。


tenhou.21635.jpg

6mが通って助かる〜〜〜、の図。

ここで6mが通ってなかったら何を切るだろうか。

下家は好形と読んで、中スジの4s切り?


tenhou.21636.jpg

下家の一人テンパイで流局。なんと下家はカン4sだった。

6mが通っていなければ打っていてもおかしくなかった。

ツモって裏1で一撃トップ捲りにつき、妥当性のあるリーチだ。

宣言牌ソバの暗刻スジを切りきれるかという難題。



case6
tenhou.21874.jpg

対面の親リーチが入っている。

下家の仕掛けが、親リーチに対して一発目に4m→6p→2mと強く押している。

さて、何を切る?





tenhou.21875.jpg

6sを切ると親にアウトで3900。

上家が9sを通してくれているので実質6sは4sのワンチャンス。

ピンズは触れないが、モロヒの3mのトイツ落としに抵抗はあるだろう。

親に対しては4sの安全度は高いが、下家の打点を読み違えた。2000ならば4s切りの方が良かった。

どちらにも打たない牌をということだが、それならばトイツの3sを選ぶべきだったか。



手詰まり何切るのサンプルは結構多いのでちょくちょく題材にしていきたいと思う。

次回は【鳳凰卓編】だ。

ラベル:手詰 守備 天鳳
posted by はぐりん@ at 23:58| Comment(18) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この辺のテクニックは最も成績に影響しそうなのでとても参考になります!
Posted by T at 2019年07月08日 09:13
>>Tさん
そうなんですね。書いて良かったです(^o^)
Posted by はぐりん@ at 2019年07月08日 12:38
こういう何切るは見ていて面白いですね。

自分の場合だと
case1 打4s
case2 打7s
case3 打3p
case4 打9m
case5 打撥
       です。

case2 打7s
西家の捨て牌は35s99pが手出し。
もし索子の跨ぎ筋4-7sで当たるなら3s99p5sの手順になるのかなと思って7sの方を選びました。
9pトイツ落としの前に危険牌である5sを切るメリットが考えられないので西家は索子跨ぎはなしと見ます。

case4 打9m
北家の9sトイツ落としと撥の前に切られた27mから両面待ちの可能性が高く攻めにくい。
8pが3枚切れというのが痛いので押し返すことを考えずに
7m2枚が壁になっている9m→8mの順で凌ぎます。
5sトイツ落としと9m→8mも西家に対して凌ぎ方としてリスクは同じように見えますが、北家にリスクが少ないのは9m→8mを選びます。

case5 打撥
第1打目が中なので役牌が絡むことが少ないと思い撥かなと思いました。
見た感じは微妙です。
Posted by 国家最終戦力 at 2019年07月08日 17:11
こんにちは。

局収支マイナスの選択より局収支プラスの選択の方が楽しいのは確かですが、麻雀は局収支マイナスの選択の方が多いですんよね。

最近は「一番要らない牌を切る」「一番目的にあった牌を切る」といった感じで、選択そのものを楽しむようにしています。そういう観点でいくと、今回の内容ははぐりんさんが得意にしている内容だと思うので、選択を楽しむこともできるんじゃないか、なんて思ったりもしました^^。
Posted by S at 2019年07月08日 17:37
case4は平面的にも35sを落とす派なので、次巡危険牌引きで連打できる5s切りにします。

case5は9m切り派です。関連牌の可能性が高くない河の序盤のリーチは単純な牌の危険度で選択をしています。

case6はリーチへのゴリ押し=良形であっても、高打点とは限らないので、4s切りでも良さそうですね。押しているのが親ならあまり切りたくないですけど(笑)
Posted by S at 2019年07月08日 17:51
>>国家最終戦力さん
ありがとうございます。

case2 安全牌気味にトイツの9pを温存しておいてピンフに手牌を再構築するケースは実戦でもそこそこ見られると思います。確かに効率的には5s残しなんですが、危険牌だからこそ両面固定して先切りするという手順はあるように思います。あとはどちらのリーチを警戒するかということが焦点になってきそうですね。

case4 確かにドラが見えていないので上家の仕掛けに対してもできれば放銃したくないところですよね。89mの危険度がワンチャンスレベルであれば私もそうするかもしれません。自身のシャンテンにどのぐらいの価値を置くかということになるでしょうね。

case5 発はシャンポンならダマにするかもですが、変則三面張等のリーチがありますし、なかなか難しいところです。
Posted by はぐりん@ at 2019年07月09日 11:45
>>Sさん
なるほど、局収支という観点で見るとマイナスの選択が多いので、「選択に迷う」とか「選択に悩む」ということが実戦では多いような気がしますが、おっしゃるように「選択を楽しむ」という捉え方にすれば手詰まりの苦しみから解放されるかもしれませんね。

case5は手出しの少ない序盤のリーチなので、確かに9mを切った方が良いかもですね。私は暗刻スジなどの危険度に引きずられるきらいがあるのでそこが今後の課題です。

case6は下家の一発目のまたぎ4m押しのインパクトが強すぎて、4sが行けなくなりました。親リーチにシャンテン押しは最低3900はあるな、みたいなことを考えていたと思います。
Posted by はぐりん@ at 2019年07月09日 11:53
ケース1

直感だと、索子はなんでもと通せると思う

卓読みだと、萬子と筒子は、平和場で索子だけがトイツ場模様なので、索子は対面、上家とも索子はトイツで1組ずつ持っていて、自分が急所の牌を抑えているので、二件とも萬子から面子が出来た可能性が高い
本命は対面は、運が無いので筒子の本命は3.6
下家は、4.7なると思う

問題なのは、手牌を見ていると、トイツ場可能性があり、シャボ待ちを否定出来いから、手詰まりなった

自分と下家が索子をがっつりトイツとアンコ持っていてるから、見えないだけで場に安い色であると読めむ

強い色の順は、筒子、萬子、索子、になる

下家の手牌読みは、索子は自分が持っていない牌がアンコ自分の持っているトイツが1組、5のアンコが分かったので、5の筋のトイツを1組、後は萬子で4枚筒子で二枚くらいかな、筒子は下家以外が持っているので、筒子は少ないと思う

5よりも下は自分と下家で固めているから、対面と上家は3.4の上の筋をトイツの方が確立は高いくなるから、5より下の索子はシャボで当たる確率が低い、索子の手格好が似てるので下家と被っている可能性が高い3sが安全になる

雑ですが、こんな感じです

安牌に辿りつくのに、一時間くらい掛かりました、実戦では不可です

下家が2sを切ってヒント増やせよと思いました
Posted by 雀士D at 2019年07月12日 19:41
ケース2
直感で、索子の待ちは無さそう

萬子が一番危険度高そう

筒子は、9の筋の6は安全だと思う

下家は途中から索子が寄って来て、索子の染めか、三元牌を持ってそう、捨て牌が変です

荒過ぎですね(^^;)
Posted by 雀士D at 2019年07月12日 21:42
こんにちは。いつも楽しくブログ拝見させて頂いています。

case2は7s切ります。この状況ならラス目に打たないというのは重要な判断材料かと思います。次点が6s、5p、6pとなります。
case5は発、次に9m切ります。順番は微妙です。宣言牌またぎのアンコ筋ですが、順目が遅いほど最後まで残って危険になるのでこの順目のリーチなら仕方なく切ります。
case6はまずダブルワンチャンスの7pから次に3s切りそうです。4s6sは赤入りカンチャンありますし、4sは下家に切りづらい。
その他caseははぐりんさんと同じ選択しそうです。
Posted by タンコン at 2019年07月13日 11:01
>>雀士Dさん
case1は親リーチにカン3sの可能性があるので、4sよりやや危険度は上がると思います。
1時間も長考されたんですね。お疲れ様でした。
Posted by はぐりん@ at 2019年07月13日 17:32
>>タンコンさん
ありがとうございます。
先日当たりましたけど、九段なんですね。私結構打ってるんですけど、あまり同卓していない気がします。また当たったらよろしくです。

case2 なるほど、確かにラス目に一発放銃だけは避けたいところですよね。天鳳ならよりラス目リーチにシビアにというのは考慮したいところです。

case5 単純に安全度ということであれば発ですかね。発で打った場合に2着転落する可能性が高いということに重きを置きました。9mに手はかかるんですが、切りきれない病ですね。

case6 7p切りというのは考えましたが、下家の最終手出しの6pが気になりました。親リーチは7s先切りの分カン6sの可能性が低くなっていてペン3sのケアを考えました。2巡凌げる3sを先に切るのが良かったでしょうね。
Posted by はぐりん@ at 2019年07月13日 17:51
コメありがとうございます

3sは、手牌の中で死に牌なので、河に放すのが正着打だと自分は、思います
恐らく4s切りは、手牌を殺してまう1打になると自分は思います

あくまで結果論でしかないし、超長考末に導いた結論でしかないので、今の自分の実力では、実戦では役に立たないので意味は無いので、4s切りが正解だと思います
Posted by 雀士D at 2019年07月14日 07:34
ケース2を再考察します

前後の流れが分からないので、平面的に場況から考えてみます

パッと見、河には出ていなけど東家が索子を固めていると思うので、場に一番弱い色は索子だと思いうので、待っている色を絞ると二件とも萬子か筒子
場の切れ具合から、弱い数字は2.5.8の筋

点棒状態から、考えると、ラス目に南家には真っ直ぐ打っても放銃はしないと思う


トップ目の自分の手牌と河を手牌を合わせてみると、場に強い色は萬子だと思います

待ちの本命は、萬子の1.4.7と3.6.9
第2候補は筒子の3.6と1.4

字牌がドラなので字牌と1.9での放銃は自運を持って行かれるので打牌候補から外します、流れ的には端の牌のを切って嵌張や辺張に刺さる事が多いく真ん中の牌の方が通る事が多い

上がりを目指すなら、南家の筋で西家が4sの嵌張を外しているので4sは、東家が鳴いて一発を消してくれる可能性もある
西家と勝負に行くなら6p
安全に降りなら、南家が持ってなさそうな索子の上で西の5sの筋で場に一番弱く数字的にも弱い8sが完全安牌だと思います

自分は一発消しの可能性がある4s切ります

Posted by 雀士D at 2019年07月14日 21:56
ケース3

二件とも、捨て牌に違和感がありますね

これが、1.9.字牌からの、トイツ落としだと、断么への移行だけで、何をツモってヘッド振り替えをしたのが分かり難いけど、西家は、2sのトイツ落としに打点上昇のメリットがあったと思います考えられるのは、萬子の3.4.4.5か、4.4.5.6からのヘッド振り替えで萬子の面子が完成した可能性が高いから、一見危険なドラ筋は通ると思います、第一打に9mが切れているので、9mの関連牌は比較的に安全度が高いと思います、萬子の44456の形からの、変則3面待ちだったら、端牌のトイツ落としはしないと思うので、リャン面待ちか、手なりのリーチなので端牌の、嵌張や辺張の可能性が高いと思います

東家は、6m.9mの順での変則的な手出しをしている、ので9m寄りも良い待ちになっていて変則的待ちの可能性が高いので、安牌を絞り切れなく8mも怖いので東家の現物の7mを切ります


Posted by 雀士D at 2019年07月14日 23:26
はい、先日の対局はお疲れ様でした。
私、鳳凰卓に上がって間もないヒヨコなので直対数少ないのだと思います。正直今の段位は上振れしてると思いますが出来るだけ長く鳳凰卓に居られるよう頑張ります。特上で苦労している時代から、このブログで勉強させて頂いておりましたし、何より継続力は凄いと思います。一ファンとして今回は思い切って議論に参加させて頂きました。これからも陰ながら応援しております。
Posted by タンコン at 2019年07月14日 23:44
>>雀士Dさん
考察お疲れ様です。
case2 言われてみると4sもそこそこ安全度は高いですね。粘る意味なら悪くない選択ですよ。

case3 親の現物となっているのも大きいですよね。7m切りで良いと思います。
Posted by はぐりん@ at 2019年07月15日 01:30
>>タンコンさん
そうなんですね。ありがたくお言葉ちょうだいしました。
密かに見ていてくださっている方がいて、自分のブログと共に少しでも強くなっている方がおられること、とても嬉しく思います。
これからも陰ながら見守っていてください。

そして一言、ハヴァナイスデー!と言ってください。

あ、それウイッキーさんでしたね(つω`*)テヘ
Posted by はぐりん@ at 2019年07月15日 01:34
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